朝起きてすぐ仕事。お昼にいったんごはんを食べに松屋へ。新メニューの「トマト煮込みハンバーグ定食」を食べる。新米入荷とのことでごはんが食べ放題なのだそうだ。ごはんおかわり自由となっておりますので。といわれてびっくりする。ここがどこなのか一瞬わからなくなる。というのは嘘なので書かなくていいじゃんめんどくさい。もちろんおかわりする。ごはんがいつもよりおいしいとおもいました。騙されやすいだけなのかもしれないけれど。そしてごはんはまずくてもおいしいけれど。ぼくにとっては。で、酔った勢いでハードルが下がったので8月の日記をいっぱいアップしたよ。いっぱいでもないけど。
ハードルかぁ。
別に大した文章を書くわけでもないんだけど、沖縄日記の
2日目以降がいつまでもDRAFTのまんまです。
ここまで延ばすとアップする意味はあるのかとか
下らないことを考えはじめます。
旅行記はリアルタイムがいちばんだけど、たいてい1日目しかかけない、の法則。
法則に「たいてい」が入ってもいいのかわからないけど。
私は旅行記を全日通して書き上げるのが夢、みたいなかんじです。
ハードルは地を這ってるに等しいのだけどJugemが落ちてるのでかけないよ。
僕も新米を食べてめちゃくちゃうまかった。新しいだけでこんだけうまいのならなんとか一年中、新米を食べる事が出来ない物かということを書きたかったけどかけないのでここで書いてやった。
タイミングを外すとなんとなくためらわれるけど、別に5年前の日記をアップしたっていいわけだよね。日単位で考えると数日でリアルタイム感が失われるけど、年単位で考えればぜんぜんOKなわけです。でも、たぶん、書いて他人に見せること、の根拠が、リアルタイムである、ということに重きが置かれているんだよね。リアルタイムだからいいだろう、みたいな感じ。逆にいえば、新鮮じゃない情報は極端に価値が下がると思いこんでいるフシがある。でもそんなこと気にせず二日目以降もアップしてください。でも新米がこんなにおいしいとなると、やっぱり日記も新しい方がいいのかしら。
日記も作品だとするのならば、情報の鮮度は無視しても差し支えないと考えますがどうでしょう。
逆にちょっと情報が遅れてる感があるのもかわいいとおもう。
その話題を今さら? みたいなの。
昨日のことを今日書くよりも今日のことを今日書いた方がいい感じに書けるとかいうのがなければ、ほんとはいつアップしようがかんけいないのだよね。
そんなわけで私も最近はまとめてアップ派になりつつあります。